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メディプラスゲルの口コミや効果の真実を暴露します!実際に使ってみたレビューも紹介。 潤い効果について悪い口コミも包み隠さず掲載。オールインワンゲル選びで失敗しない為に是非参考になればと思います。

【写真付き】メディプラスゲル本音の口コミと実感できた効果とは?

メディプラスゲル

【メディプラスゲルをつけても乾燥する?】よく浸透する塗り方があります!

更新日:

メディプラスゲルは、お肌の潤いだけを考えて作られたオールインワン化粧品。

シワ、シミ、たるみなどエイジングサインのほとんどに乾燥が隠れていることに注目し、独自の保湿メカニズムで徹底的にお肌を潤してみずみずしい美肌へと導きます。

 

そんなメディプラスゲルですが、「潤う!」「お肌ぷるぷる!」と絶賛する声の中、「乾燥する」「潤わない」という正反対の意見があるらしいんです。

せっかく徹底保湿をしているはずなのに乾燥してしまうなんて、メディプラスゲルを選んだ意味がなくなってしまいますよね。

 

どうして乾燥してしまうのか?

乾燥してしまう人は使い方が間違っているのか?

 

Fumi
今回はその疑問・不安を解消すべく、メディプラスゲルにで乾燥する口コミの原因と対策をまとめました。

是非目を通してから、メディプラスゲルを使ってみてくださいね!

 

メディプラスゲルで乾燥する?!その原因を口コミから解析

ますはメディプラスゲルで乾燥するという口コミを挙げ、その共通点を探ってみましょう。

(ちゅうにいさん 47歳)

乾燥が気になり、みずみずしく潤うお肌を目指してメディプラスゲルを使ってみました。

でも、ベタベタしてお肌に馴染まず、潤う感じもしませんでした。

(Rukia.comさん 43歳)

混合肌でスキンケアには苦労しています。

メディプラスゲルはオールインワンということで不安がありましたが、潤うという広告を信じて使ってみました。

でも期待はずれ!

全然肌に馴染まないんです。

3日間ぐらいメディプラスゲルだけで頑張りましたが、潤い感もないし、乳液やクリームを追加して使いました。

これらの口コミ、どうやら共通しているのは「お肌に馴染まないから潤わない」ということのようですね。

せっかく保湿成分が豊富に含まれていたとしても、お肌に馴染まず浸透しなければ効果を発揮することができません。

そもそもメディプラスゲルに含まれる保湿成分は何なのか、どの程度の保湿力があるのかもはっきりさせたいところです。

 

そこでここからは、メディプラスゲルの保湿力と浸透力について紐解き、乾燥する原因と対策を練っていくことにします。

 

乾燥するはずがない?!メディプラスゲルの保湿力を成分から徹底調査!

自分のゆらぎ肌を健康にしたいという一人の女性の強い思いから開発が始まったメディプラスゲル。

開発に当たり、お肌に潤いを与えるためには丁寧にステップを踏んでお肌に働きかけることが重要という新たな視点にたどり着きました。

しかもお肌に刺激を与えないためにはお肌に触れる回数を極力減らすことも考慮したい。

そんな研究の結果生み出されたのが、3ステップをオールインワンで一度に働かせるメディプラスゲルなんです。

 

その3ステップの働きかけについて、成分を混じえてご紹介していきますね。

 

潤いステップ1:「ほぐす」

乾燥したお肌は角質が水分を失い、硬くなっています。

そのままでは浸透しにくい状態なんです。

 

そこでメディプラスゲルは、まずお肌を柔らかく「ほぐす」ステップを設けました。

ほぐすステップを担うのが以下の成分です。

 

アクアオイル

水と油の両方の性質を持ったオイル。

つまり吸水性とバリア機能を併せ持った成分で、浸透を助けます。

 

アボカド油

栄養豊富な野菜として有名なアボカドから抽出したオイルで、オレイン酸、レシチン、ビタミン類が豊富。
角化したお肌を柔らかくして浸透性を高める効果があります。

 

スクワラン

人の肌にも存在する「スクワレン」の安定性を高め、酸化しにくくしたもの。
そのため皮膚への浸透性や湿潤性が優れていて、肌馴染みを良くしてくれます。
30代くらいになると皮膚に含まれるスクワレンは激減していくと言われています。

 

これらがまずお肌に、潤いを受け入れられる地盤を作るんですね。

このステップがあることで、次からの潤い成分を存分にお肌に与えることができるのです。

 

潤いステップ2:「届ける」

お肌が柔らかく浸透しやすい状態になったら、いよいよ潤い成分の投入です。

メディプラスゲルは乾燥するお肌のために、全66種類もの潤い成分を配合しています。

その中でも効果の高い主な成分をご紹介しますね。

 

出雲玉造温泉水

島根県出雲の玉造温泉は、「天然の化粧水」とも言われるほど美肌力が高いことで有名です。

奈良時代に編纂された「出雲国風土記」にも「一度入浴したらお肌が若返り、二度入浴したらどんな病も治る」と記されているほど、古くから玉造温泉の効能は人々に評価され、自然の恵みとされていました。

硫酸イオン、塩化物イオンがお肌に潤い、ハリ、ツヤをもたらします。

 

ヒト型セラミド

お肌の水分保持に重要な役割を果たしているのが、角質層のバリア機能。

バリア機能は天然保湿因子(NMF)、細胞間脂質、皮脂膜で構成されています。

そのうち約80%を占めるのが細胞間脂質

細胞間脂質は肌の細胞と細胞の間を水分で満たす潤い成分で、その細胞間脂質の約50%を占めているのがセラミドです。

セラミドにも種類がありますが、メディプラスゲルに含まれる5種類のセラミドは全て、酵母から抽出された、人のセラミドと同じ構成をしたセラミドです。

だから浸透性、保湿性ともに最も優れているんです。

 

アミノ酸

お肌の角質細胞内にある天然保湿因子(NMF)の約50%はアミノ酸でできています。

お肌の弾力を担うコラーゲンもアミノ酸でできています。

お肌とアミノ酸は深い関係性があるのですね。

 

アミノ酸はターンオーバーの過程で作られますが、ターンオーバーが乱れているとアミノ酸が不足し、乾燥する、肌荒れするなどトラブルの元となります。

メディプラスゲルは健康なお肌の要でありアミノ酸も豊富に配合し、お肌を健やかにみずみずしく保ちます。

 

ユズ種子エキス

ユズは乾燥する冬にユズ湯としても用いられるなど、古くから日本人に親しまれている柑橘類ですね。

メディプラスゲルに配合されているユズ種子エキスには、お肌の水分保持に欠かせないコラーゲン・ヒアルロン酸・セラミドを分解する酵素の発現を抑え、結果的に保湿性や弾力を維持する効果があることがわかっています。

 

ナンバンクサフジ種子エキス

乾燥するお肌のエイジングサインは、紫外線や摩擦など様々な刺激によって加速していきます。

メディプラスゲルに配合されているナンバンクサフジ種子エキスには、刺激によるストレスによって生じるストレスホルモン(コルチゾール)を抑える働きか¥があり、老化にストップをかけてみずみずしさや若々しさを保ちます。

 

潤いステップ3:「包む」

お肌にたっぷりと潤いを与えたら、それが逃げないように閉じ込めなければいけません。

乾燥したお肌はバリア機能が正常に働かず、せっかく与えた水分を逃してしまいがちなんですね。

 

そこでメディプラスゲルは潤いのための最終ステップとして「包む」成分を配合。

バリア機能の皮脂膜に当たる働きを担う潤いの膜「モイストラップ分子」を作り、溜め込んだ水分に蓋をして閉じ込めます。

モイストラップ分子を構成する主な成分は以下の通りです。

 

プロテオグリカン

糖タンパク質の一種で、人のお肌に元々存在する成分です。

コラーゲンやヒアルロン酸を増やす効果や保水効果、そして抗酸化作用があり、お肌の若々しさを保つのに欠かせません。

 

カルボマー

水溶性の高分子ポリマーです。

増粘、乳化などの目的で化粧品にはよく用いられます。

 

メチルグルセス-10

トウモロコシを原料としたグルコースにポリエチレングリコールを結合させて作られた保湿成分です。

 

グリコシルトレハロース

トウモロコシ由来の糖質で、天然の保湿成分です。

 

加水分解水添デンプン

デンプンを酵素で分解し、水素を添加した保湿成分です。

保湿作用や肌を保護する作用があります。

メディプラスゲルのそれぞれの成分の詳細については以下で解説しています

成分
【メディプラスゲルの成分と副作用について】リニューアルした気になる成分を解説!

雑誌やCMでもお馴染みの「メディプラスゲル」は、化粧水から、美容液、乳液、クリームまでの4役を1本に備えたオールインワン ...

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浸透さえすれば潤うのに…メディプラスゲルが浸透しない原因と対策は?

ここまで見てきたように、メディプラスゲルはお肌を潤いで満たすための3ステップの働きかけで保湿を促します。

メディプラスゲルのように徹底的に保湿にこだわっていれば、乾燥なんてしないはず。

ではどうして乾燥するという意見が生まれてしまったのでしょうか。

 

メディプラスゲルは肌に乗せた瞬間に浸透するわけではない!

「乾燥する」「浸透しない」という口コミを思い出してみましょう。

「ベタベタする」「乾燥するから乳液やクリームを追加した」と言っていましたね。

その表現から、断言ははできないものの、浸透させる時間をとっていない可能性が高いことが想像できます。

 

そう、いくらメディプラスゲルが保湿に関して優秀だからといっても、お肌に乗せたら瞬時に浸透していくというわけではないんです。

浸透させる時間をしっかり取ること。

これが、メディプラスゲルの浸透性サポートし、潤い効果を高めるポイントだったんですね!

 

メディプラスゲルをしっかり浸透させるための使用方法

メディプラスゲルを浸透させる時間を取ることが重要と述べました。

具体的にどうすれば良いのか、浸透力を高める使用方法をまとめましたので参考にしてくださいね。

  1. 洗顔後、清潔な手にメディプラスゲルを目安量(朝1プッシュ、夜2プッシュ)取る。
    使い始めは目安量よりも1プッシュ多く(朝2プッシュ、夜3プッシュ)がおすすめ。
  2. 両手に広げ、手のひら全体を使って顔の中心から外側に向かって優しくゆっくりと顔全体に広げていく。
  3. ハンドプッシュをしながら2〜3分浸透させる。

 

メディプラスゲルと他化粧品の効果的な併用方法

上記の方法でほとんどの方がメディプラスゲルの浸透力と保湿力を実感するはずですが、乾燥がひどい場合はちょっと物足りない、と思うケースもあるようです。

そんな時は他の保湿効果の高い化粧品を併用してもOK。

ただ、化粧品の種類やつける順番に気をつけましょう。

 

上で挙げた口コミでは、乳液やクリームを追加しているとありましたが、乳液やクリームは油分が多く、お肌に与えた水分に蓋をして閉じ込める役割がメインのものです。

浸透させる時間を取っておらず、さらに蓋をする効果だけを補強して高めた結果、「浸透しないし乾燥する」という口コミになってしまったのかもしれませんね。

 

他の化粧品を併用する時は、水分をまず入れて、次に油分の多いものという順番を守るのが鉄則です。

  1. 化粧水
  2. 美容液
  3. メディプラスゲル
  4. 乳液
  5. クリーム

これら全部使う必要はありません。

お肌の状態を見ながら自分に合ったものを追加して、保湿効果を補強してあげてくださいね。

 

まとめ

メディプラスゲルで乾燥する原因と対策をまとめて、ご紹介してきました。

 

メディプラスゲルはお肌に潤いを満たすことだけを考えて作られたオールインワンゲルです。

「ほぐす」「届ける」「包む」という3ステップそれぞれの成分の働きかけにより、角質層にしっかりと潤いを届け、保持していきます。

 

乾燥する場合は浸透させる時間を取っていないことが原因と考えられます。

手の平全体を使って顔に伸ばし、2〜3分じっくりとハンドプレスをしながら浸透させれば、潤い効果を実感できるはずです。

 

また、乾燥がひどい場合はメディプラスゲルと他の化粧水などを併用することで保湿効果を補強することも可能。

この場合は水分の多いものから油分の多いものという順番を守れば、メディプラスゲルの3ステップを崩さずにしっかりと潤いを届けることができます。

 

乾燥が気になる人にオススメのメディプラスゲル。

ここでご紹介した使用方法を参考にして、ぜひ潤いケアを始めてみてくださいね。



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Fumi

Fumi

Fumiと言います。 42歳2児の子育てをして忙しい毎日を送っている主婦です。 趣味はパン屋さんめぐりをして美味しいパンに出会うこと。 お肌のお手入れはちょっと油断していたのでメディプラスゲルを使って綺麗になりたいです。▶メディプラスゲルを実際に使ってみたレビューはコチラ!

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